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月の光は地球の骨格が 空に写ってるだけ そんな気がすると 国立天文台のHPのホームページの 質問コーナーに送るとメチャ面白いん(笑) 天文台の質問担当がお答えしますと返事が来て 「地動説でも宇宙の構造でも あなたは もっと先ずきちんと本を読んで勉強しなければなりません 気がする気がしないといくら言い合いしても 水掛け論ですから」 しかしですねえ アメリカ製の宇宙の本には 月の裏側まで精密な地図が出てるんです あれこそあんな地形の気がすると 本まで書いちゃってるのとは違いますかしらん と思ってしまうので そんなふうに こうと違いますか? とはっきり書くと 又同じ天文台の質問担当さんが 違いますと答えて 「月も太陽も星も実在します あなたの話は悪ふざけとは思いませんが 取り止めがなく これからこんな質問にお答えする事が出来ません」 ナンちゃって 又「月は実在しませんよ」とはっきり送ったら 「実在します」ってはっきり返事してくださるのです お手数かけてすみません(笑) 金太郎さんという飴さんは 聞く所によりますと 小さい時から母親の手を離れて 厳しい男の世界の英才教育をされておられるとか それで切っても切っても同じ顔が出来るらしい(笑) 月は欠けても欠けても 又同じ顔で 次の月現れるのって不思議ですよね その事について 太陽の日当たりが変って行くから 日が当たってる所しか見えないだけで 月が消えて行くわけではありません と次の質問担当さんがおっしゃいまして 又これこれの本を勉強するようにと叱られるわけです(笑) 月の欠けている部分は 日が当たってないだけで実在しますなんて そんな事書いた本は 社会にありませんよ (NASAかJAXAの行って見てきたらしい写真以外) 月は欠けて 消えるんです どんな電波を当てても 赤外線当てても 紫外線当てても 胃カメラ伸ばして覗いても 月はどんどん欠けて消えて 1ヶ月に一度 きれいに なくなるんです 近頃民間人で 2400万払えば 3時間の大気圏外の宇宙旅行できるツアーがあるらしく お金が有り余ってる人達が みんなトレーニングに世界中から アメリカに行くらしいですが 大勢の人達が たった3時間でも これから映画ではない本物の宇宙を見ることが出来る時代です 宇宙の漆黒の闇の中に 本当に星があるかどうか もし100人が100人 誰の目にも見えなかったと言ったら それでも 質問担当さんは 実はありますと やっぱり同じ返事くださるのんかしらん |
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